飛び級で大学進学した天才小学生
久々の萌えシチュエーション!
飛び級で大学進学した天才小学生少女
〜サークル新歓コンパにて〜
部長「新入生は酔いつぶれるまで飲むのが我が校の慣わしだ! みんなガンガン飲めよ!」
天才「はぁ……よく物を考えてから発言して下さい。新入生はほとんどが18歳でしょう? 20歳未満は飲酒ができないことなんて、小学生でも知ってるわ」
部長「いや……大学生にもなったら世間が許してくれるっていうか……っていうか、今時高校生だって酒くらい飲むだろ?」
天才「世間って何だか分かってますか? あなたの頭の中の世間はずいぶんと程度が低いのですね」
部長「なっ……」
男子部員「そのとーり、うちの部長バカなんだよ。愛読書はLOだし」
部長「わー! 言っちゃらめなのぉ〜!! バカと関係ないし!」
天才「LO? ラーオ語のISO 639-1言語コードのこと?」
部長「お……大人の話に子供が入ってきちゃダメ!」
男子部員「いや、ある意味子供の話なんだが」
女子部員「ほ〜ら、ロリコンは放っておいて、ウーロン茶でもどうぞ」
天才「ありがと……うべぇ〜! にがーい!!」
女子部員「あら、甘い飲み物の方が良かった? コーラに変えてあげようか」
天才「……炭酸、飲めない……」
男子部員「かわいいなあ! も〜う!!」
部長「じゃあ、俺のカルピス飲む?」
全員「……」
部長「へ……? なんでみんな静まりかえってるの?」
女子部員「……こぉんのペド野郎!! ブッ千切ったチンポケツにブチ込んでアロ○アルファで固めるぞコラぁ!!」
部長「え!? なに? ちょ……ギャー!!」(ムチャクチャ殴られる)
男子部員「ダメだコイツ……はやく何とかしないと……」
部長「勘違いだから! 変な意味で言ってないから!!」
天才「な……なんでアイツ殴られてるんだ?」
居酒屋のオヤジ「子供を守るためなら鬼にでもなる。そいつが大人の生き方なんだよ……」



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